東京都墨田区にてタンスの解体→処分をご依頼いただきました。

このタンス含め3種類。
自分で壊したり、粗大ごみで出すの大変です。
そんな時は片付け隊Nにお任せください!
長年我が家で活躍してくれたタンス。思い出が詰まっているけれど、引っ越しや模様替えで「もう、このタンスは不要だな…」と感じる時が来ますよね。でも、その大きさと重さから、どうやって処分すればいいのか悩ましいもの。今回は、そんなタンスの解体と処分に挑戦した体験談をブログ形式でお届けします!
準備万端!解体開始!
まずは、解体に必要な道具を準備。ドライバー(プラスとマイナス)、ハンマー、軍手、そして、万が一のためにカッターナイフや保護メガネもあると安心です。タンスの構造をよく観察し、どこから手をつけるか計画を立てましょう。ネジで留まっている箇所が多いので、まずは引き出しを全て抜き取り、扉を開けてネジを外していくのが基本です。
分解のコツと意外な発見
分解を進めるうちに、タンスの構造がよく見えてきます。意外とシンプルな作りになっていることもあれば、頑丈に組み合わさっていて苦戦することもしばしば。ネジが固くて回らない時は、無理せず潤滑剤を使ったり、ハンマーで軽く叩いてみたり。また、解体中に昔の思い出の品が見つかることも!「こんなところに隠してたっけ?」なんて、ちょっとした宝探し気分も味わえます。
解体完了!いざ、処分へ
全てのパーツを分解し終えたら、あとは処分するだけ。自治体の粗大ごみ回収ルールを確認し、指定された日時に指定の場所へ運び出します。パーツが大きくて一人で運ぶのが難しい場合は、複数人で協力するか、解体する前に小さくカットしておくのも手です。スッキリと片付いた部屋を見渡すと、達成感でいっぱい!タンスを解体・処分することで、空間だけでなく心まで軽くなったような気がします。
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